
5. Excelへの直接入出力が可能
アプリケーションに直接Excelファイルを読み込むことや、Excelフォームの業務報告書や発注伝票等に直接データを書き出して利用することができます。
7. CSVなどのファイル入出力が可能
CSVファイルへの入力/出力に対応しており、データのバックアップやファイルでの編集が行えます。
8. クラウドDBと直接アクセスが可能
クラウド内に設置したデータベースに対してクライアントから直接、検索・更新など、ローカルDBと同様にアクセスできます。また、クラウド上にデータベース構築することでサーバ設置が不要となり、運用が容易になります。
10.ワークフローで申請・承認・決裁業務を電子化
業務アプリケーションにワークフロー機能を追加するだけで、業務に即したワークフローを構築できます。
ワークフローDBなど、システム環境を意識することなく実現できます。
ワークフロープラグイン 4つのメリット
① 業務プロセスの可視化
今どこまで承認が進んでいるか、誰が、いつ、何を 申請・承認・決裁したかをいつでも確認できます。
②意識決定の迅速化や精度向上
業務アプリケーションから直接、申請・承認が可能。 『書類を作って回覧する考え』から『データを直接回覧する方式へ』。
③会社システムと部門システムを両立運用
ワークフロー環境を複数構築できます。 会社システム・部門システムの混在が可能で個別の 開発と運用ができます。
④ 内部統制・ガバナンスの強化
申請フォームと承認ルートの一元管理で、 必要な情報が必要な人に正しく伝えられることを 担保できます。






